==拳闘士の国 ガザ==
リルバート東方に位置する国。
この国の人間の殆どが格闘家である。
国王以外に6人の優秀な格闘家おり、六拳聖と呼ばれる人間が国を治めている。
1070年現在ガザ国王は殺戮者との戦いによって、傷つき床に伏せている。
また、相次いで2人の拳聖が謎の死を遂げており、国全体としてはやや揺らいでいる。
ラスティナと呼ばれる摂政がおり、現在は彼女が一切の政治を取り仕切っている。
=主な施設=
・ガザ宮殿
ガザ王が住まう宮殿で更に国の皆があこがれる最大の道場である。
心・技・体全てを鍛え上げられた者達はあらゆる苦痛にも耐えるとも言われている。
また、国王の拳は天を割り地を震わせると言うが真相は定かではない。
=主な主要人物=
・ガザ国王
名実ともにガザ国最大の実力者で人格者でもある。
今は病によって床に伏せてはいるが、その威厳は健在である。
また、彼の元には度々リルバートのジュリ・レイシスが訪ねてきているらしいが、真相は本人しか知らない。
・スノッリ
いつも酒場で飲んだくれているモヒカン頭のドワーフ。
特にガザに居るという訳ではないが、何故かガザで事件が起きる時はガザの酒場で飲んでいる。
リルバートの英雄のバーダックと共にリルバートを解放した生きた英雄だが、その普段の姿からは全く想像ができない。
リルバート東方に位置する国。
この国の人間の殆どが格闘家である。
国王以外に6人の優秀な格闘家おり、六拳聖と呼ばれる人間が国を治めている。
1070年現在ガザ国王は殺戮者との戦いによって、傷つき床に伏せている。
また、相次いで2人の拳聖が謎の死を遂げており、国全体としてはやや揺らいでいる。
ラスティナと呼ばれる摂政がおり、現在は彼女が一切の政治を取り仕切っている。
=主な施設=
・ガザ宮殿
ガザ王が住まう宮殿で更に国の皆があこがれる最大の道場である。
心・技・体全てを鍛え上げられた者達はあらゆる苦痛にも耐えるとも言われている。
また、国王の拳は天を割り地を震わせると言うが真相は定かではない。
=主な主要人物=
・ガザ国王
名実ともにガザ国最大の実力者で人格者でもある。
今は病によって床に伏せてはいるが、その威厳は健在である。
また、彼の元には度々リルバートのジュリ・レイシスが訪ねてきているらしいが、真相は本人しか知らない。
・スノッリ
いつも酒場で飲んだくれているモヒカン頭のドワーフ。
特にガザに居るという訳ではないが、何故かガザで事件が起きる時はガザの酒場で飲んでいる。
リルバートの英雄のバーダックと共にリルバートを解放した生きた英雄だが、その普段の姿からは全く想像ができない。
=="古き知識"レイフォン==
『闇が無くなるまで私の戦いは終わらない、そう……永遠に』
誕生暦 不明〜
性別:♂ 身長(体長)158cm 体重:97Kg 瞳:赤 毛色:青
フィニス=オービス=フルキフェル
オオカミワシのカイレンで本人曰く3匹目のカイレンらしい。
遥か昔から生きておりその知識量が非常に豊富だが、その経験からか非常に傲慢。
伝説になっているオオカミワシはレイフォンもモデルになっているらしい。
皮肉にも永遠の命を持っていてしまったが為に戦い続ける宿命を持っている。
長い時を生きていても闇に堕ちなかったのはその確固たる信念があったからこそである。
それは今でも消えることはなく、その事を誇りに思っている。
人間には興味はあまり持たないが認めたものには力を貸す。
友と呼べる人間は必ず見捨てたりはしない。
それが下界に降りて幾年月も重ねた彼の姿である。
刻まれた者として、命が続く限り、そして宿命が終わらない限り彼は戦い続ける。
『闇が無くなるまで私の戦いは終わらない、そう……永遠に』
誕生暦 不明〜
性別:♂ 身長(体長)158cm 体重:97Kg 瞳:赤 毛色:青
フィニス=オービス=フルキフェル
オオカミワシのカイレンで本人曰く3匹目のカイレンらしい。
遥か昔から生きておりその知識量が非常に豊富だが、その経験からか非常に傲慢。
伝説になっているオオカミワシはレイフォンもモデルになっているらしい。
皮肉にも永遠の命を持っていてしまったが為に戦い続ける宿命を持っている。
長い時を生きていても闇に堕ちなかったのはその確固たる信念があったからこそである。
それは今でも消えることはなく、その事を誇りに思っている。
人間には興味はあまり持たないが認めたものには力を貸す。
友と呼べる人間は必ず見捨てたりはしない。
それが下界に降りて幾年月も重ねた彼の姿である。
刻まれた者として、命が続く限り、そして宿命が終わらない限り彼は戦い続ける。
==賢者の街 デュナン==
リルバートの西方に位置する都市。
前国王デュナン7世があまりにも早くこの世を去ってしまった為、息子であるデュナン8世が国王である。
デュナン8世はまだ8歳という幼子であるため、現在はヨハンという宰相が政治を行っている。
国は元々学院など魔道師や学者などを多数輩出してきた。
=主な施設等=
・学院
この近辺ではかなり大規模な学院で多数の生徒が現在も在籍している。
王国の紋章師などもこの学院の卒業生であるものも多い。
=主な主要人物=
・デュナン8世 ♂ 1062〜
幼くして王位についた為、まだまだ遊び足りない年頃である。
将来は国をしょってたつと言うことを自覚しているらしく、政治などに明るく前向きに努力している。
しかし、まだ世間知らずなところも多く、ヨハンをはじめとする多数の人間の助力がまだまだ必要である。
・ヨハン ♂
デュナンの宰相として活躍している、地方領主。
元々は貴族でも何でもないが地方のとある領主を告発、成り代わり現在の地位を固めた。
この秘密を知る人間が居ることを知っており、それの口封じをするつもりである。
見た目以上の策士であり、野心も大きい。
・ロイル ♂
元々は冒険者であったが、ヨハンと共に旅をするうちにその功績が認められ現在はデュナンの宮廷魔術師である。
かなりの常識人でヨハンの裏の心もどことなく読み取っているようで、主にブレーキ役である。
人間ではなくかなり長い時を生きている。
リルバート開放の英雄バーダックとは古い友人であった。
リルバートの西方に位置する都市。
前国王デュナン7世があまりにも早くこの世を去ってしまった為、息子であるデュナン8世が国王である。
デュナン8世はまだ8歳という幼子であるため、現在はヨハンという宰相が政治を行っている。
国は元々学院など魔道師や学者などを多数輩出してきた。
=主な施設等=
・学院
この近辺ではかなり大規模な学院で多数の生徒が現在も在籍している。
王国の紋章師などもこの学院の卒業生であるものも多い。
=主な主要人物=
・デュナン8世 ♂ 1062〜
幼くして王位についた為、まだまだ遊び足りない年頃である。
将来は国をしょってたつと言うことを自覚しているらしく、政治などに明るく前向きに努力している。
しかし、まだ世間知らずなところも多く、ヨハンをはじめとする多数の人間の助力がまだまだ必要である。
・ヨハン ♂
デュナンの宰相として活躍している、地方領主。
元々は貴族でも何でもないが地方のとある領主を告発、成り代わり現在の地位を固めた。
この秘密を知る人間が居ることを知っており、それの口封じをするつもりである。
見た目以上の策士であり、野心も大きい。
・ロイル ♂
元々は冒険者であったが、ヨハンと共に旅をするうちにその功績が認められ現在はデュナンの宮廷魔術師である。
かなりの常識人でヨハンの裏の心もどことなく読み取っているようで、主にブレーキ役である。
人間ではなくかなり長い時を生きている。
リルバート開放の英雄バーダックとは古い友人であった。
=="闇の疾風"ジュリ・レイシス==
『私は何があっても変わらない。今までも、そしてこれからも』
誕生暦 1030〜
性別:♀ 身長:174cm 体重:51kg 瞳:黒 髪:黒 肌:黄
ルナ=イグニス=フィニス
エルミナ・リルバートの側近。1060以降は行方不明となっている。
その首には多額の賞金がかけられてはいるが、未だに捕まっていない。
時折、リルバートに似たような顔が現れるがその顔は全く年老いる気配を見せていない。
リルバートで事件が起きる度に姿を現していることから、事件の首謀者ではないかと言う噂もちらほらと聞かれているが、真偽は不明である。
また、彼女はある人物を探しているらしいが、その人間は見つかってはいないらしい。
しかし、彼女の家系であるレイシス家は古くからリルバートに住まう家系でその影響力は未だ健在である。
元々、暗殺者、工作員の家系として生まれた彼女は一族でも飛びぬけた天才であった。
幼少時はそれこそ機械的な感情のない人間だったが、エルミナと出会ってから徐々に感情が明るみになってきていた。
それ故にエルミナに対する忠誠心は絶対的なモノである。
現在はエルミナは行方不明であるが、ジュリが連れ出したのではと言うのが定説である。
ジュリが得意とする武器は小型の投擲武器で、体中至る場所に武器を隠している。
『私は何があっても変わらない。今までも、そしてこれからも』
誕生暦 1030〜
性別:♀ 身長:174cm 体重:51kg 瞳:黒 髪:黒 肌:黄
ルナ=イグニス=フィニス
エルミナ・リルバートの側近。1060以降は行方不明となっている。
その首には多額の賞金がかけられてはいるが、未だに捕まっていない。
時折、リルバートに似たような顔が現れるがその顔は全く年老いる気配を見せていない。
リルバートで事件が起きる度に姿を現していることから、事件の首謀者ではないかと言う噂もちらほらと聞かれているが、真偽は不明である。
また、彼女はある人物を探しているらしいが、その人間は見つかってはいないらしい。
しかし、彼女の家系であるレイシス家は古くからリルバートに住まう家系でその影響力は未だ健在である。
元々、暗殺者、工作員の家系として生まれた彼女は一族でも飛びぬけた天才であった。
幼少時はそれこそ機械的な感情のない人間だったが、エルミナと出会ってから徐々に感情が明るみになってきていた。
それ故にエルミナに対する忠誠心は絶対的なモノである。
現在はエルミナは行方不明であるが、ジュリが連れ出したのではと言うのが定説である。
ジュリが得意とする武器は小型の投擲武器で、体中至る場所に武器を隠している。
ここでは、ブレイドオブアルカナ 3rdのウチ達がやっているオリジナル都市を紹介しております。
下記のリンクを押していただくと、説明の書いてある日記に飛びます。
ここにある設定は自由に使ってくださっても構いません。
使った場合は使ったよ〜みたいな言葉があると非常にうれしいです。
また、年代は1070年を基準に考えられています。
=都市=
貿易都市リルバート
デュナン
ガザ
アラド
ダーハン
=人物=
ジュリ・レイシス
エルミナ・リルバート
レイフォン
ヨハン
ロイル
下記のリンクを押していただくと、説明の書いてある日記に飛びます。
ここにある設定は自由に使ってくださっても構いません。
使った場合は使ったよ〜みたいな言葉があると非常にうれしいです。
また、年代は1070年を基準に考えられています。
=都市=
貿易都市リルバート
デュナン
ガザ
アラド
ダーハン
=人物=
ジュリ・レイシス
エルミナ・リルバート
レイフォン
ヨハン
ロイル
==貿易都市リルバート==
ガザ、デュナン、ダーハン、アラドの4ヶ国の丁度中間地点にあたる貿易都市。
元々は地方領主であるエルミナ・リルバートが治めていたが、王国暦1060年に国民達のクーデターにより崩壊する。
現在は、ガザ、デュナン、ダーハン、アラドの四国の主席が管理する共和制となっている。
周囲が魔の眷属が潜む森に覆われているため、貿易都市と言っても非常に強固な作りになっている。
一時期は衰退していた時もあったが、エルミナ・リルバートが居なくなってからは経済面では大分復興をしてきている。
4ヶ国の品々が一堂に集まる為、物品の種類は非常に豊富である。
元々この近隣は瘴気に覆われていた為、それを封じる為の祭壇が中心部の旧リルバート邸、現在の評議会場の地下に眠っている。
そこはリルバート家の家系しか開くことしかできず、また所在もリルバート家の者しか知らない。
=主な施設等=
・旧リルバート邸
現在は評議会場として使用されている、都市の中心部にある象徴的な建物。
もしもと言う時の為の様々な隠し通路などが用意されているが、現在はそれを知る者も使用するものもいない。
基本的には4ヶ国の代表とそれに近い者しか中に入ることができないが、時折リルバート家の怨念とも言われている人影が見えるともっぱらの噂である。
・レイシス邸
正確には所在は不明であり、リルバートにあるということしか分かっていない。
噂では闇の眷属が住まう森の中にあるとも言われているが、真偽は一切不明。
リルバートという都市が出来た当初から存在しており、領主がいなくなった今でもリルバートの治安を守るべく暗躍しているという。
=主な主要人物=
・エルミナ・リルバート ♀ 1036〜???
過去 コロナ 現在 不明 未来 不明
1060年のリルバートの内紛により失脚した前領主。
就任当初は民の事を思った政治を執り行っていたが、就任からしばらく経つと徐々にそれが変貌してきた。
そして、クーデターが起きた際に側近であったジュリと共に行方不明となっている。
・ジュリ・レイシス ♀ 1030〜???
過去 ルナ 現在 イグニス 未来 フィニス
1060年のリルバートの内紛により行方不明になっている、元エルミナの側近。
多額の賞金がかけられているがつかまったと言う話は聞かれていない。
しかし、時折目撃されているジュリに似た人物は十年間全く年を取っていないと言う。
ガザ、デュナン、ダーハン、アラドの4ヶ国の丁度中間地点にあたる貿易都市。
元々は地方領主であるエルミナ・リルバートが治めていたが、王国暦1060年に国民達のクーデターにより崩壊する。
現在は、ガザ、デュナン、ダーハン、アラドの四国の主席が管理する共和制となっている。
周囲が魔の眷属が潜む森に覆われているため、貿易都市と言っても非常に強固な作りになっている。
一時期は衰退していた時もあったが、エルミナ・リルバートが居なくなってからは経済面では大分復興をしてきている。
4ヶ国の品々が一堂に集まる為、物品の種類は非常に豊富である。
元々この近隣は瘴気に覆われていた為、それを封じる為の祭壇が中心部の旧リルバート邸、現在の評議会場の地下に眠っている。
そこはリルバート家の家系しか開くことしかできず、また所在もリルバート家の者しか知らない。
=主な施設等=
・旧リルバート邸
現在は評議会場として使用されている、都市の中心部にある象徴的な建物。
もしもと言う時の為の様々な隠し通路などが用意されているが、現在はそれを知る者も使用するものもいない。
基本的には4ヶ国の代表とそれに近い者しか中に入ることができないが、時折リルバート家の怨念とも言われている人影が見えるともっぱらの噂である。
・レイシス邸
正確には所在は不明であり、リルバートにあるということしか分かっていない。
噂では闇の眷属が住まう森の中にあるとも言われているが、真偽は一切不明。
リルバートという都市が出来た当初から存在しており、領主がいなくなった今でもリルバートの治安を守るべく暗躍しているという。
=主な主要人物=
・エルミナ・リルバート ♀ 1036〜???
過去 コロナ 現在 不明 未来 不明
1060年のリルバートの内紛により失脚した前領主。
就任当初は民の事を思った政治を執り行っていたが、就任からしばらく経つと徐々にそれが変貌してきた。
そして、クーデターが起きた際に側近であったジュリと共に行方不明となっている。
・ジュリ・レイシス ♀ 1030〜???
過去 ルナ 現在 イグニス 未来 フィニス
1060年のリルバートの内紛により行方不明になっている、元エルミナの側近。
多額の賞金がかけられているがつかまったと言う話は聞かれていない。
しかし、時折目撃されているジュリに似た人物は十年間全く年を取っていないと言う。
メル「はい、ちょっと前の話だけどね」
ダリア「レポート書くこと自体久しぶりだしね」
ラミ「本当に久しぶりですよね〜」
ダリア「レポート書くこと自体久しぶりだしね」
ラミ「本当に久しぶりですよね〜」
やっと、先週行われた宇宙堂コンベンションのレポートでございます。
何時もどおりアリアンロッドを立ててきました。
着実にアリアンロッド=ウチと言う認識が浸透していってそうです。
何時もどおりアリアンロッドを立ててきました。
着実にアリアンロッド=ウチと言う認識が浸透していってそうです。
最近は全然ゲームができない状況です。
ので、更新が殆どできていないわけなんですが…。
それでも、一応、ちょびちょびやろうかなとは思ってます。
あ、でもWiiFitはやってるか…。
TRPGもそろそろ更新しないとね。
あ、来週末は宇宙堂コンベンションです。
後、自分の小説サイトで「ベルベル星人」って検索したの誰だ!?
検索してみたら当然だけど自分のサイトが一番上にきたょ。
ので、更新が殆どできていないわけなんですが…。
それでも、一応、ちょびちょびやろうかなとは思ってます。
あ、でもWiiFitはやってるか…。
TRPGもそろそろ更新しないとね。
あ、来週末は宇宙堂コンベンションです。
後、自分の小説サイトで「ベルベル星人」って検索したの誰だ!?
検索してみたら当然だけど自分のサイトが一番上にきたょ。






