堕落したゲーム日記

オンラインゲームやアーケードゲームなどの自分のやったゲームを紹介??する日記です、やりこみなども公開するかも??

TRPGレポート

冬吹恭子(ふゆぶききょうこ 以下恭子)
「おいっす、中の人に頼まれて今度からTRPGのレポやることになった、冬吹恭子だよ」
マリア「同じく、マリアです」
恭子「というわけで、TRPGのレポートなんだけど」
マリア「とりあえず、中の人が女神転生のTRPGが終わるまでは私達にと言うことです」

恭子「とりあえず、軽く自己紹介。私は冬吹恭子、年は10歳、職業はハッカーだよ」
マリア「私の名前はマリアです、職業は軍人、年齢は25歳です」
恭子「マリアちゃんは私につっこまないから好き!!」
マリア「いまさらですしね」
恭子「だって、小学校つまんないんだもん」
マリア「恭子ちゃんは頭いいからね」
恭子「まあ、ね。私天才だから」
マリア「それは認めるけどね、もうちょっと年相応な生活しようよ」
恭子「だめ、私はもう普通の生活には戻れない」
マリア「・・・・」

恭子「と言う訳で日曜日に中の人がTRPGのマスターやったわけだけど」
マリア「恭子ちゃんが初登場のシナリオでしたね」
恭子「まあ、私はあんまり活躍してないけど、プレイヤーたちの出番を取っちゃ悪いでしょ」
マリア「でも、口説かれたって聞きましたよ?」
恭子「私は興味ないけどね、初対面の人間にパンツ見せてとか言われても」
マリア「・・・・」
恭子「彼が言うにはマリアちゃんに言うみたいな事言ってたけど」
マリア「誰なんですか?」
恭子「言ったらマリアちゃんが殺しに行きそうだからやめとく」
マリア「そんなことはしませんよ・・・」
恭子「ほんとに〜?」
マリア「半殺しくらいで」
恭子「どっちにしろ、痛めつけるじゃん」

マリア「話が脱線してるので戻しましょう、今回は人間が主だったですけど」
恭子「サマナーがCPない仲間増えないって嘆いてたね」
マリア「まあ、そうですね・・・」
恭子「人間だからね」
マリア「でも、やっぱりプレイヤー人数が多いと多少レベル高くてもなんとかなるものですね」
恭子「そうだね」
マリア「まあ、ボスの攻撃が命中した時点で皆命運使っていましたけれど」

恭子「とりあえず、みんなのレベルは15だっけ?」
マリア「ええ、私達にはまだまだですね」
恭子「そりゃ貴方は○○○○の転生体だし、記憶も取り戻してるし」
マリア「あら、伏字なんですね」
恭子「一応ね、まだ途中だし、プレイヤーには公表してないから」
マリア「でも、恭子ちゃんも本来の力は出してないでしょ」
恭子「まあね、それは今度のお楽しみってことで」
マリア「次は皆さん覚醒できますかね?」
恭子「どうだろう、でも何人かはすると思うけど」

マリア「早く、皆さんには強くなってもらいたいです」
恭子「何で?」
マリア「私の負担が軽くなります」
恭子「そんな理由か・・・」
マリア「それだけじゃあないですけどね」
恭子「ふ〜ん、そういうことにしておくよ」
マリア「あ、信用してないですね」
恭子「信用はしてるよ」
マリア「ちょっと、気になる言い方ですけどまあいいです」

恭子「とりあえず、簡単にこんなものかな」
マリア「また、次があったら更新いたしますね」
恭子「私達は女神転生TRPGがメインだからそれ以外は別の人が担当するけど、これからよろしくね」
マリア「では失礼いたします」

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